
【基本構成】
年齢 20歳
性別 男性
種族 ハーフエルフ
誕生日 2月11日
家族構成 父・母・弟
【性質】
素質 勇将型
口調 男性口調
一人称 私
二人称 君
【象徴】
イメージカラー ターコイズ
イメージアニマル 狼
属性 雪
【嗜好】
好きなもの 更新料理・自然・鮨
嫌いなもの 爬虫類
苦手・弱点 機械・酒
趣味 釣り・散歩
特技 解体作業
【戦闘】
武器 刀
職業 サムライ
役割 前衛
片思われ(レイロスト)
【身体的特徴】
髪の色 蒼碧
瞳の色 サファイア
身長 186cm
体重 74kg
利き手 右利き
【関係】
サンリスト:きちんとしているリーダー。特に思うところはない
レ・フルール:ミユに対していつも怒っている。大変そうな参謀
エルシィ:パーティの知恵袋。誰に対しても世話を焼く
ミユ:行動力があって、いつも元気でいる
レイロスト:どうして私のことを気にかけているのかが、わからない
【性格】
わりと控えめ。自己主張が下手で、運が悪く、割を食うことが多い。それでも理不尽を嘆くことはない。
刀に関しては常に真剣。自分に厳しく、他者にはほどほど、レイロストだけは甘くなってしまう。
喜ぶ時は自身の実力が向上したと実感できた時と、寿司を食べる時になる。
アライメントは秩序・中庸。
【過去】
ハーフエルフとして地方の村落で暮らしていた。偶然、街に寄った際に冒険者の打った刀に惚れて、サムライの道を進むことを選ぶ。
その後、修行の旅に出る。
【現在】
「獅子の咆哮亭」にたどり着き、パーティを探すか、一人で冒険者を続けるか悩んでいたところでレイロストに懐かれる。同時期にエルシィに誘われたため、二人揃って「瓦礫の獅子」に加入する。
いまも「ここにいてよいのだろうか」と考えつつも、レイロストがいる限りはいる。
【未来】
「瓦礫の獅子」が解散した後も、レイロストと共に旅をすることを選択する。
そして、レイロストが神であるという秘密を知るが、レイロストの手を放そうとは思えなかった。寿命の差はあれども、ずっとずっと、レイロストと一緒にいる。
