にゃるめも

リキョウ君の「華血」を拾ったネタを小説で書きたいのですけれど、カードワースから逸れるなあと考えています。
だったら、シナリオで「華血」の概念を作ってしまったら早いかしらと。
ううむ。
TRPGはシナリオ用のキャラクターと割り切れるけれども、こちらはもう少し自由度があるので、リプレイなども書いてしまいます。
今年の締めは「偽籃の真」で「冒険者の宿■■事件」にしました。
リキョウ君が探偵役で大変楽しかったです。夢を見るお年頃なのですね。
カードワースはどのタイミングでどちらのシナリオを楽しむか大分悩むのですよね。
数が多いので、尚更。
「彼岸の蓮」のキャラクター紹介、全員下書きまで終えているからまあできるでしょうと思っていたら無理でした。
とりあえず、シラヒメ君とヒガンさんだけでも。
「瓦礫の獅子」の小説も出来上がりました。
レイロストさんは意外と書きやすかったです。

明日は「瓦礫の獅子」のキャラクター紹介ページと、「偽籃の真」の小説!
更新を頑張ります。
いままで「感想」の一ページにおけるシナリオの数はレベルごとだったのですが、次回から「五つ」に固定いたします。
読みやすさ重視のためです。
綺麗でいてもらいたいパーティと汚れてもよいパーティは以下の通りです。

綺麗

Justice×Paradox
彼岸の蓮
偽籃の真
瓦礫の獅子
彷徨回廊

汚れ
今週は更新ですね。
「瓦礫の獅子」のキャラクター紹介と、「偽籃の真」のリプレイのはずです。

リキョウ君は可愛い。
寝る前サクッとシリーズ、第一弾があと一作で終わります。
ソロシナリオですのでどなたで行くか悩みます。
私の作るキャラクターでは進んで「人の命を散らせる」子がいないという問題に突き当たりました。

【じゃすぱら】
ヤナさん→ロンシャオと蓮夜のためにやらない(できる)
【偽籃の真】
ナシギ→できるけれどもリスクが大きいので基本的にそういう依頼は受けない(できる)
【瓦礫の獅子】
ミユ→絶対にいや(できない)
【彼岸の蓮】
カタクリ→盗みはいいけれども、人命が関わることには触れたくない(できない)
【彷徨回廊】
レイガ→躊躇なくできるしそういう依頼も受けられるけれども今後のためにしない(できる)

甘ったるいのかしら。