リュウゼツさんの料理を食べる羽目になるシラヒメ君は書きたいです。
初めて「偽籃の真」の小説を書きましたが、いつ更新しましょう。
来月ですかね。
来月ですかね。
今回のシナリオは完成させますが、反省する必要があります。
多数に流されて、自分の味を消すのはいけませんね。
多数に流されて、自分の味を消すのはいけませんね。
ゲームのシナリオで厚みを出す文章やリズムの取捨選択をするのと、小説の密度を高めたり読みやすくするのは全く違う技術を必要としています。
唯一、共通している点は媚びないこと。
ユーザーに媚びないことが、必要ではないかと私は考えました。
プレイ環境の快適さとは別です。媚びは。容易に見透かされるものです。
唯一、共通している点は媚びないこと。
ユーザーに媚びないことが、必要ではないかと私は考えました。
プレイ環境の快適さとは別です。媚びは。容易に見透かされるものです。
六人用シナリオの依頼導入がようやく終わりました。
あと……本編……長い……です。
あと……本編……長い……です。
シナリオ制作はユーティリティが一番難しいものです。
もう少しシラヒメ君などを書きたいですね。
ノークィンさんが怒る時はきっと、怖い時。手癖だとそういう男性ばっかりになります。
元気な男性も考えたいです。
元気な男性も考えたいです。
レモナリアの七匹の猫ちゃん全てに貢物を渡しました。達成感が凄いです。
シナリオを遊んでいる最中に判明しましたが、エルスタさんが猫ちゃん好きだったみたいです。
シナリオを遊んでいる最中に判明しましたが、エルスタさんが猫ちゃん好きだったみたいです。
「アイディールの大泥棒」を「偽籃の真」で遊びました。
サキノユメさんがノークィンさんにきちんと告白できたので、これから二人は両想いになります。
そちらの点以外も良いところが沢山あるシナリオでした。
サキノユメさんがノークィンさんにきちんと告白できたので、これから二人は両想いになります。
そちらの点以外も良いところが沢山あるシナリオでした。
リュウゼツさんのシラヒメさんへの感情は、愛憎。
某シナリオで、ノークィンさんが片目を抉る羽目になりそうで落ち込んでいます。
うーん。どの選択を選べばよいのか。
うーん。どの選択を選べばよいのか。
「彼岸の蓮」のキャラクター紹介の原案もあと二人!
リュウゼツさんのキャラクター紹介のプロットを作りませんと……。
「偽籃の真」はキャラクター紹介のプロットが終わりましたので、後は清書だけです。
キャラクター紹介はエルスタさんまで。
段々勝手が掴めてきています。
段々勝手が掴めてきています。
明日か明後日、明明後日にでもシナリオ公開します。
キャラクター紹介をちまちま進めています。
これ以上のグレードアップは一旦無理。