「追走は三歩まで」を更新しました。
片思い能動・受動、もしくは片思い・片思われの片方がいない場合にシナリオが止まる処理を解消しました。
片思い能動・受動、もしくは片思い・片思われの片方がいない場合にシナリオが止まる処理を解消しました。
「追走は三歩まで」を更新しました。
内容は参謀がいなくなることによりゲーム進行ができなくなることへの再度の修正です。
短期間での更新となり、誠に申し訳ございません。
内容は参謀がいなくなることによりゲーム進行ができなくなることへの再度の修正です。
短期間での更新となり、誠に申し訳ございません。
【カードワースのシナリオ更新について】
・連絡
・シナリオ
のいずれかのカテゴリで更新内容は見つかります。
もしくは「search」のカテゴリからシナリオ名で検索してください。
お手数をおかけして、申し訳ございません。
・連絡
・シナリオ
のいずれかのカテゴリで更新内容は見つかります。
もしくは「search」のカテゴリからシナリオ名で検索してください。
お手数をおかけして、申し訳ございません。
「追走は三歩まで」を更新しました。
内容は参謀がいなくなることによりゲーム進行ができなくなることへの修正です。
短期間での更新となり、誠に申し訳ございません。
内容は参謀がいなくなることによりゲーム進行ができなくなることへの修正です。
短期間での更新となり、誠に申し訳ございません。
「追走は三歩まで」を更新しました。
内容はカセルとの会話の際の演出の修正です。
短期間での更新となり、誠に申し訳ございません。
内容はカセルとの会話の際の演出の修正です。
短期間での更新となり、誠に申し訳ございません。
どったんばったんしていたため、サイト更新ができませんでした。
今週の日曜日に振り替えるかどうか等、改めて検討させていただきます。
今週の日曜日に振り替えるかどうか等、改めて検討させていただきます。
「聖職者よ殉じたまえ」をVer.1.3へ更新しました。
シナリオ開始時に音楽が停止しないバグの解消。
また済印を付けるかどうかの選択もできるようにしました。
シナリオ開始時に音楽が停止しないバグの解消。
また済印を付けるかどうかの選択もできるようにしました。
「Sevens's Door」をVer.1.2へ更新しました。
更新内容は以下の通りです。
「料理」キーコードを最後に使うと進行不能になるバグを解消しました。
「サブスク冒険者」のゴシップでエセル登場後の対応分岐を用意しました。
更新内容は以下の通りです。
「料理」キーコードを最後に使うと進行不能になるバグを解消しました。
「サブスク冒険者」のゴシップでエセル登場後の対応分岐を用意しました。
今日の更新はありません。
サイトを更新しました。
「偽籃の真」の感想です。一回の感想に五シナリオ載せるスタイルでようやく落ち着きました。
それにしても、「偽」と書いて「揺籃」と書いて、「揺」を消して「偽籃の真」とするのは毎回大変。
「偽籃の真」の感想です。一回の感想に五シナリオ載せるスタイルでようやく落ち着きました。
それにしても、「偽」と書いて「揺籃」と書いて、「揺」を消して「偽籃の真」とするのは毎回大変。
新しいサーチエンジンに登録しました。
これから盛り上がって欲しいですね。
これから盛り上がって欲しいですね。
今日は第四週なので、明日は更新の気分になるのですけれども、明日は第五週ですので更新はありません。
「彼岸の蓮」の小説を更新しました。
わりとお気に入りです。
わりとお気に入りです。
「Seven's Door」のクリア時クーポン配布が「選択中のメンバ」になっていたため、「パーティの全員」に修正いたしました。
経験点に関わる大事な箇所をミスしてしまい、申し訳ありません。
最新盤は「Ver1.1」になります。
修正の際にクリア後の特典エリアでのエセルとの会話も増やしましたので、お手すきの際にでも更新してくださるようお願いいたします。
経験点に関わる大事な箇所をミスしてしまい、申し訳ありません。
最新盤は「Ver1.1」になります。
修正の際にクリア後の特典エリアでのエセルとの会話も増やしましたので、お手すきの際にでも更新してくださるようお願いいたします。
月報は成果が見られないので一旦停止いたします。
全体の予定を見直しませんと。
全体の予定を見直しませんと。
ついに「瓦礫の獅子」までキャラクター紹介が終わりました。
あと一パーティ。
そして、作品とシナリオの制作をがんばります。
あと一パーティ。
そして、作品とシナリオの制作をがんばります。
サイトの更新をしました。
シナリオ感想ですが、ふきだしに苦労しましたね。
シナリオ感想ですが、ふきだしに苦労しましたね。
画像は全てウォーターマーク有りに差し替えたはずです。
更新しました。
身内卓の年の瀬小説です。
身内卓の年の瀬小説です。
個々の自己紹介はまた今度です。