にゃるめも

シラヒメ君は全員と関係がありますけれども、ルリトウさんとヤグルマ君などはあまり接点がないのですよね。ただ、お互い嫌い合ってはいなさそうです。良好な意思疎通は可能でしょう。
シラヒメ君とヤグルマ君は犬猿の仲の兄弟ですが、たまに協力してくれると感動します。
シラヒメ君は見方によってはヒガンちゃんとリュウゼツさんに取り合ってもらえているのかしら。
ヤグルマさんの誕生日です。
珍しくヒガンさんを独占できると良いですね。
ルリトウさんも普通にお祝いしてくれることでしょう。
リュウゼツさんがシラヒメ君を諦める時は来るでしょうし、ヤグルマさんがシラヒメ君を認める時は来ますけれども、ヒガンさんがシラヒメ君を手放せるかは別です。
ルリトウさんのように生きられたら楽しいでしょうなあと憧れます。
それほど自由な方がルリトウさんです。
ただし、彼女もまた自由と責任をわきまえています。
私の作るキャラクターでは進んで「人の命を散らせる」子がいないという問題に突き当たりました。

【じゃすぱら】
ヤナさん→ロンシャオと蓮夜のためにやらない(できる)
【偽籃の真】
ナシギ→できるけれどもリスクが大きいので基本的にそういう依頼は受けない(できる)
【瓦礫の獅子】
ミユ→絶対にいや(できない)
【彼岸の蓮】
カタクリ→盗みはいいけれども、人命が関わることには触れたくない(できない)
【彷徨回廊】
レイガ→躊躇なくできるしそういう依頼も受けられるけれども今後のためにしない(できる)

甘ったるいのかしら。